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訪れる価値のある場所の営業時間、料金、チケット。

  • アビラ大聖堂

    アビラ大聖堂

    教会 · アビラ
    営業時間外

    救世主大聖堂とも呼ばれるアビラ大聖堂は、12世紀に建設が始まり、スペインで最も初期のゴシック様式の大聖堂の一つに数えられています。教会と要塞を兼ねて計画され、花崗岩の後陣は市壁の塔の一つになっています。内部には二重の周歩廊、彫刻が施された聖歌隊席、ルネサンス様式の主祭壇画、回廊、博物館があります。

    公式サイト
  • サン・ホセ修道院

    サン・ホセ修道院

    宗教建築 · アビラ

    サン・ホセ修道院は、1562年にアビラの聖テレサが最初に創設した修道院で、現在も跣足カルメル会修道女の禁域共同体が暮らしています。1607年にフランシスコ・デ・モラの設計で着工した教会には3連アーチの玄関廊があり、これがカルメル会の教会正面の手本となりました。小さな博物館では聖テレサゆかりの聖遺物や品々を展示しています。

    入場無料チケット不要
  • サン・ビセンテ聖堂

    サン・ビセンテ聖堂

    教会 · アビラ
    営業時間外

    サン・ビセンテ聖堂は、1130年頃にアビラの城壁のすぐ外で建設が始まったロマネスク様式の教会で、伝承では306年に殉教した聖ビセンテ、聖サビナ、聖クリステタが埋葬された地とされています。工事は14世紀初めまで続きました。彫刻が施された西側の扉口、アーケードのある南側回廊、3聖人の彫刻入りの記念墓、地下聖堂を見学できます。

    公式サイト
  • サンタ・テレサ修道院

    サンタ・テレサ修道院は、1629年から1636年にかけて建てられた跣足カルメル会の教会と修道院で、1515年にアビラの聖テレサが生まれた家があったと伝えられる場所に建っています。祭壇は北向きで、礼拝堂が彼女の生まれた部屋の上に位置するようになっています。教会にはグレゴリオ・フェルナンデスの工房による彫刻があり、下のヴォールト天井の地下聖堂は聖女に関する博物館になっています。

    入場無料チケット不要
  • サント・トマス王立修道院

    サント・トマス王立修道院

    宗教建築 · アビラ
    営業時間外

    サント・トマス王立修道院は、カトリック両王の支援を受けて1482年から1493年にかけてゴシック様式で建てられたアビラのドミニコ会修道院です。教会には、ドメニコ・ファンチェッリが彫った両王の息子フアン王子の大理石の墓があります。見学では3つの回廊、王室の聖歌隊席、東アジア美術と自然史の博物館をめぐります。

    公式サイト
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