ペルピニャン大聖堂教会 · ペルピニャンペルピニャン大聖堂は、マヨルカ王サンチョのもとで1324年に着工し1509年に献堂された南フランス・ゴシック様式の教会で、1602年に司教座がエルヌから移って大聖堂となりました。単廊式の身廊は長さ80メートル、高さ26メートルで、塔の頂には18世紀の錬鉄製の鐘の籠があります。隣には回廊式の墓地カンポ・サントがあります。入場無料チケット不要詳細を見る