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ポーツマスを探す

訪れる価値のある場所の営業時間、料金、チケット。

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  • メアリー・ローズ博物館

    メアリー・ローズ博物館

    博物館 · ポーツマス
    営業中 · 17:00

    1545年にソレント海峡で沈没し、1982年に引き揚げられたヘンリー8世の軍艦メアリー・ローズ号の現存する船体を展示する博物館です。ウィルキンソンエアがパーキンス・アンド・ウィルとともに設計し、2013年に開館した博物館は、船体が置かれた乾ドックの上に建てられています。武器から乗組員の持ち物まで、沈没船から引き揚げられた数千点の品々が船体の横に展示されています。

    公式サイト
  • HMSヴィクトリー

    HMSヴィクトリー

    博物館 · ポーツマス
    営業中 · 16:45

    1765年に進水した104門の一等戦列艦で、1805年のトラファルガーの海戦でホレーショ・ネルソン提督の旗艦でした。1922年からポーツマスの乾ドックに置かれ、現在も第一海軍卿の旗艦として現役に就いています。艦内に乗り込んでネルソンが倒れた場所を見ることができ、周囲では「ビッグ・リペア」と呼ばれる長期の修復工事が続いています。

    公式サイト
  • ポーツマス歴史造船所

    ポーツマス歴史造船所

    史跡 · ポーツマス
    営業中 · 17:00

    英国海軍ポーツマス基地のうち一般に公開されている区域で、港のそばに歴史的な海軍の建物と乾ドックがあります。HMSヴィクトリー、HMSウォーリア、第一次世界大戦のモニター艦HMS M.33などの艦船があり、チューダー朝の軍艦メアリー・ローズ号の船体は専用の博物館にあります。敷地内には英国海軍国立博物館の展示室もあります。

    公式サイトチケットあり
    最低料金$62.36
    チケットを見る
  • HMSウォーリア

    HMSウォーリア

    博物館 · ポーツマス
    営業中 · 17:00

    1860年に進水した蒸気推進の装甲フリゲート艦で、フランスの装甲艦グロワールに対抗して建造された、鉄製の船体と装甲板を備えた最初の2隻の軍艦の一つです。数十年にわたり補給艦や石油桟橋として使われたのち、ハートルプールで修復され、1987年からポーツマスに係留されて、甲板ごとに見て回れる博物館船となっています。

    公式サイト
  • スピナカー・タワー

    スピナカー・タワー

    展望塔 · ポーツマス
    営業中 · 18:00

    ポーツマス港にある高さ170メートルの展望塔で、港の再開発の目玉として2005年に開業しました。地元のHGPアーキテクツが設計し、2本の白い弧はスピネーカー(帆)を思わせます。高さ100、105、110メートルの3つの展望デッキから、市街とポーツマス港、ラングストン港を見渡せます。

    公式サイト
  • ポーツマス大聖堂

    ポーツマス大聖堂

    教会 · ポーツマス
    営業中 · 16:30

    カンタベリーの聖トマスに献げられた大聖堂で、1180年頃にオールド・ポーツマスに創設された礼拝堂から始まりました。塔と身廊は清教徒革命(イングランド内戦)の被害のあと1683年から1693年にかけて再建され、1703年に木造のキューポラが加えられました。1927年に大聖堂となり、1991年まで段階的に拡張されました。

    入場無料チケット不要
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