極地博物館博物館 · トロムソ営業時間外極地博物館は、トロムソの港にある保護対象の19世紀の税関倉庫で、ノルウェーの北極での罠猟、アザラシ猟、極地探検の歴史を伝えています。ロアール・アムンセンが最後の飛行でトロムソを発ってから50年後の1978年6月18日に開館し、スヴァールバル諸島の猟師小屋や、アムンセンとナンセンの探検に関する資料を展示しています。公式サイト詳細を見る
ポラリア動物園 · トロムソ営業時間外ポラリアは、トロムソ中心部の南端の海辺にある北極の水族館兼体験センターで、1998年に開館しました。斜めに傾いた白い建物が並び、中には北極の海洋生物の水槽、スヴァールバル諸島やオーロラの映像を上映するパノラマシアター、毎日トレーニングが行われ水中観察トンネルもあるアゴヒゲアザラシのプールがあります。公式サイト詳細を見る
北極教会教会 · トロムソ営業時間外北極教会はトロムスダーレン教会の通称で、トロムソ橋の本土側にある教区教会です。ヤン・インゲ・ホーヴィグが1965年に、アルミニウムで覆ったコンクリートパネルによる急勾配の三角形の建物と、ガラス張りの西正面を設計しました。1972年にはヴィクトル・スパーレが東壁に大きなガラスモザイクを加えました。公式サイト詳細を見る
フィエルハイセン観光スポット · トロムソ営業中 · 24:00フィエルハイセンは1961年に開業したロープウェイで、トロムスダーレンのソッリヴェイエンから標高421メートルの山の岩棚ストールシュタイネンまで運行しています。最大28人乗りのゴンドラが752メートルの距離を約4分で結び、山上駅にはトロムソの街、海峡、周囲の山々を見渡せるカフェがあります。公式サイト詳細を見る
トロムソ大学博物館博物館 · トロムソ営業時間外トロムソ大学博物館(現・ノルウェー北極大学博物館)は1872年に創設され、1977年からトロムソ大学に属しています。中心部から約2.5キロのトロムソ島南端にある本館では、サーミ文化、北極の自然、地質学、考古学の展示に加え、企画展も行っています。公式サイト詳細を見る