ワット・チャイワッタナーラーム
ワット・チャイワッタナーラームは、アユタヤの旧市街の島の南西、チャオプラヤー川の西岸にある王室寺院で、1630年にプラーサートトーン王がクメール様式で建てました。仏塔を模した8つの礼拝堂に囲まれた基壇の上に、高さ35メートルの中央の仏塔(プラーン)と4つの小さなプラーンがそびえています。1987年からタイ芸術局が遺跡の修復を行っています。
ワット・チャイワッタナーラームは、アユタヤの旧市街の島の南西、チャオプラヤー川の西岸にある王室寺院で、1630年にプラーサートトーン王がクメール様式で建てました。仏塔を模した8つの礼拝堂に囲まれた基壇の上に、高さ35メートルの中央の仏塔(プラーン)と4つの小さなプラーンがそびえています。1987年からタイ芸術局が遺跡の修復を行っています。
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