ダルト・ビラ史跡 · イビサダルト・ビラはイビサの城壁に囲まれた旧市街の上部で、1999年からユネスコ世界遺産「イビサ島の生物多様性と文化」の一部です。16世紀にカール5世のもとで築かれたルネサンス様式の城壁は不規則な七角形を描き、各角に稜堡があります。正門のポルタル・デ・セス・タウレスには跳ね橋が残り、急な路地が大聖堂と城へ上っていきます。入場無料チケット不要詳細を見る
イビサ大聖堂教会 · イビサ営業時間外雪の聖母に捧げられたイビサ大聖堂は、城壁に囲まれた上町ダルト・ビラの頂上に建っています。サンタ・マリア教区は1235年のカタルーニャによる征服の後に設けられました。ゴシック様式の後陣と鐘楼は14世紀のもので、身廊は1715年から1728年にかけて再建されました。内部にはゴシック様式の板絵と1399年の金めっきの銀の聖体顕示台があります。入場無料チケット不要詳細を見る