グヌン・カウィ
グヌン・カウィは、ウブドの北東、タンパクシリンのパクリサン川の両岸にある11世紀の寺院兼墓所です。崖の表面に設けられた高さ約7メートルのくぼみに10基のチャンディが浮き彫りで刻まれており、ウダヤナ朝のアナック・ウンス王とその一族をしのぶものと考えられています。
グヌン・カウィは、ウブドの北東、タンパクシリンのパクリサン川の両岸にある11世紀の寺院兼墓所です。崖の表面に設けられた高さ約7メートルのくぼみに10基のチャンディが浮き彫りで刻まれており、ウダヤナ朝のアナック・ウンス王とその一族をしのぶものと考えられています。
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